政策

【政策の5つの視点】

  • ・【女性の立場で】
  • ・【世田谷生まれ世田谷育ち】
  • ・【母親としての立場で】
  • ・【民間企業勤務の経験から】
  • ・【元厚生労働大臣政策担当秘書の経験で】

【以下の政策に取り組みます】

1, 教育政策

  • ① 区立中学校における中高一貫校の導入促進。
  • ② 義務教育学校の導入による幼小中高の柔軟な運用。
  • ③ すべての子ども施設における幼児教育の推進。
  • ④ 学童・新BOPの活用、地域の活力による区立小中学校全校での補習塾の開催。
  • ⑤ 学校の校庭芝生化(人工芝含む)。
  • ⑥ 中学生の海外留学支援。
  • ⑦ 養護教諭との連携による児童・生徒への健康教育。
  • ⑧ 大規模校周辺での学校新設の検討。

2, 子ども政策

  • ① 保育園用地として提供する土地オーナーへの税の優遇措置。
  • ② ベビーシッター制度としてのファミリーサポートセンター事業の活用。
  • ③ 私立幼稚園の連携による幼稚園の定員枠の拡充、区立幼稚園定員枠の拡充。
  • ④ 区立小学校における新BOP、学童保育の施設の拡充、内容の充実。
  • ⑤ 幼稚園の預かり時間の延長、預かり保育の枠の拡充。
  • ⑥ 保育施設職員の処遇改善(非常勤職員含む)。
  • ⑦ 音楽・美術・スポーツ等文化的活動に触れる機会をすべての子どもたちに提供。
  • ⑧ すべての子育て家庭が安心して生活できるために、子育て支援策のわかりやすい周知。

3, 医療・介護政策

  • ① 子宮頸がん・乳がん・子宮内膜症等女性特有疾患の早期発見につなげる婦人科検診の推進・充実と、若い世代への教育。
  • ② 子宮頸がん検診におけるHPV併用検診の導入。
  • ③ 介護度に応じた高齢者のグループホーム・特別養護老人ホームの拡充。
  • ④ 日本版CCRCの導入による高齢者の居場所作り。
  • ⑤ 在宅介護世帯への訪問診療体制の充実。
  • ⑥ 障がい者の親なきあとのためのグループホームの拡充。
  • ⑦ 家族の安心を支えるための親子・夫婦等で入所できる施設の充実。

4, 良好な住環境と公共交通の再整備

  • ① 子ども・障害者・高齢者のための狭隘道路整備と歩道段差解消。
  • ② 住宅街での無電柱化。
  • ③ バス路線の見直し、増設による南北にも強い交通インフラの再整備。
  • ④ 羽田空港や南北へのアクセス改善を目的とした環状八号線を軸とする新交通システム(エイトライナー等)のプロジェクト推進。
  • ⑤ 不燃化特区地域の拡充。
  • ⑥ 京王線連続立体交差事業に伴い、駅周辺のまちづくりには、子ども・高齢者・障害者への配慮を。
  • ⑦ 自転車走行の際のマナー向上、ヘルメット着用等の啓発。
  • ⑧ 東京2020大会に向けた馬事公苑周辺地域、駅前の整備と産業・商店街への支援。